静止画放送システム


●検索型静止画放送

衛星放送やCATVを使って時分割型静止画放送で大量の静止画(1秒間に30枚)を送信します。
見たい映像は、静止画受信機「絵レビ君」を使って、
メニュー選択形式で選んで見ることができます。

テレビ放送による大量の映像情報の伝達が可能です。
テレビショッピングの切り札になります。
通信販売の商品カタログ(テレビ版)としても使えます。
テレビでチラシ広告をやれば、ゴミ問題の解決策になります。

時分割型静止画放送は、非常に多くの使い方があり、
動画放送との併用は、テレビに新しい文化と夢をもたらします。